不登校や引きこもりに関する相談は、四国中央市でカウンセリングや相談の場を設けている弊社へ。

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会話イラスト

ここにある、
もう1つのほっとできる場所
ここにある、
もう1つのほっとできる場所

Introduction
豊かさが増した現代でも、不登校や引きこもりに悩むお子さんやご家族は少なくありません。
「学校に行けない=問題のある子」「行かせられない=ダメな親」といった決めつけには、違和感を抱いてきました。
私(心マジック)は、不登校や引きこもりは特別なことではなく、どの家庭にも起こりうるものだと考えています。
無理に状況を変えようとするのではなく、まずはお子さんとご家族の気持ちにそっと耳を傾けることから始めます。
四国中央市を拠点に、カウンセリングや相談の場をご用意していますので、1人で抱え込まず、どうぞ気軽にご相談ください。
オンラインは全国対応、対面や出張相談(※出張費別途)も承っています。

ABOUT US

Reasons

親がつい頑張りすぎてしまう理由

親がつい
頑張りすぎてしまう理由

子どものために何かしてあげたい。
そんな想いが強いほど、親は1人で頑張りすぎてしまうことがあります。

「どう接したらいいのか分からない」
「何を言っても逆効果な気がする」
そんなふうに悩み続けている方も少なくありません。

私(心マジック)のカウンセリングは、まず親御さんの気持ちに寄り添うことを大切にしています。
不登校や引きこもりに悩むご家族が、安心して気持ちを話せる相談の場を四国中央市を拠点にご用意しています。

Support

1人で抱え込まず、まずはご相談ください
1人で抱え込まず、
まずはご相談ください

身近に話せる人がいない、周りに理解してもらえない――。
その孤独な気持ちを抱えたまま、毎日を過ごしていませんか?
私(心マジック)では、四国中央市を軸に、不登校や引きこもりに関する悩みを気軽に話せるカウンセリングの時間をご用意しています。
無理に答えを出すのではなく、今の気持ちを整理するための相談の場としてご利用ください。

Opportunity

ひきこもりは、
本人が出ていくきっかけを探している。
ひきこもりは、
本人が出ていくきっかけを
探している。

本書は、長男の不登校や自傷行為、さらに12年間の引きこもりを経験した母親が、その体験をもとにまとめた1冊です。
出口が見えない日々の中で気づいたのは、子どもを変えようとするのではなく、まず親の心を整えることの大切さでした。
本人の「やりたい」という小さなきっかけを大切にし、信じて見守ることで、止まっていた家族の時間が少しずつ変わっていくこともあります。
本書では、実体験をもとに、親御さんの心の整え方や家族との向き合い方をやさしくお伝えしています。

曽我部 湯美著 『ひきこもりは、本人が出ていくきっかけを探している。: ~親が知っておきたい心の整え方と選択肢~』 (株式会社DIYマーケティングラボ/‎2026年1月7日)